概要

社名: あるま・まーた合同会社

代表名: 下島 隆 (代表社員)

 

事業名: 志塾あるま・まーた

 

サービス内容: 英語学習指導

代表者の紹介です

高校を半年で中退後、アメリカの大学へ留学し卒業。
帰国後、メーカーにて勤務(帰国時点でTOEIC920点取得)

 

退職後、一年半シングルマザー支援のNPOにて子供と女性の学習支援に携わり、英語が苦手でも、教え方次第でどんどん成長することをこの目で見てまいりました。

 

その経験をもって、英語がまったくできなくてもゼロから成長できる学び場として、志塾あるま・まーたを開校いたしました。

  

私も英語はほんとうにゼロからのスタートで非常に苦労しました。それだけに「どこでつまずくか?」「どこがしんどいか?」はよくわかります。日本語が母国語である限り、みんな悩むところはほとんど同じなんです。

 

英語を日本人と相性のよい学び方で成長させていくお手伝いをさせて頂きますので、ぜひチャレンジしてみてください。

神戸・住吉にある教室です

英語だけでなくゲームをやったり、料理をつくったりしてみんなで楽しくやっています!

志塾あるま・まーたの「こころざし」

英語教育の大切さが、近年、さらに重要視されてきています。

 

世界もITの進歩により、以前よりたしかに身近になっていると実感します。そんな世界のなかで、共通語ともいえる英語ができればとても便利です。しかし、英語の能力だけで世界は本当に広がっていくのでしょうか?

 

 

幕末・明治の偉人たちは、我々の世代よりもはるかに厳しい環境で世界と渡り合いました。明治のスローガンである「和魂洋才」には「日本のものを大切にする」ということがはっきりと示されています。

 

海外のものを取り入れただけでなく「なにを取り入れ、何を残すのか」を徹底的に考え抜き、実行したからこそ日本が一つにまとまって進むことができました。

 

 

一方で、今の日本の英語教育は英語圏のモノマネに必死になっているだけではないでしょうか?

 

そこには未来を担う世代がチャレンジする価値はあるとは思えません。実際に世界を広げてくれるのは語学力ではなく、すてきな人たちと出会い、思いや考えを伝えあい、切磋琢磨したいとおもう情熱ではないでしょうか。

 

いつの時代も、どんな場所でも、すてきな人との出会いで人は成長していきます。世界にでて幕末・明治の人たちと同じように、「和魂」を軸にした知性と教養に支えられた英語を話してほしい。

 

これが志塾あるま・まーたの強き思いです。

 

 

 

コラボ活動

 

★ Himeji Explorers

 

兵庫県立大学で農村の活性化にかかわる教授と学生さんたち、そしてアメリカ人の友人に協力いただき、Meetup グループを運営しています。

 

姫路を中心として英語での様々なアクティビティを企画・実施しています。

 

 

 

「Himeji Explorers Meetup ページ」

 

https://www.meetup.com/Himeji-Explorers/

 

 

 

★ More 繁盛 & 繁盛里山マイスター

 

兵庫県宍粟市繁盛地区(しそうし はんせちく)で農業体験をプロモートしている生徒さんとのコラボで、地域活性化グループである More 繁盛のメンバーとして農村体験、自然体験のイベント企画・推進にかかわっています。

 

現在の大きなプロジェクトは旧繁盛小学校のリノベーションを行い、ゲストハウス化そしてMore繁盛の拠点化する企画提案・計画推進を行っています。

 

また英語での外国人へ向けた広報やイベントも Meetup(Himeji Explorers) を通して行っています。

 

 

「More 繁盛のホームページ」

 

https://www.morehanse.net/

 

 

「繁盛里山マイスターのホームページ」

 

https://hanse-satoyama-meister.com/